H・N様より、ご感想を頂きました。

☆☆私は現在、整体師として働いておりますが、施術の中に気功も取り入れたく、
このDearヒーリングを手にしました。
購入する前は「気」に対して、特別な人の特別なもの…という考えを持っておりましたが、
実は誰もが持っており、気の扱い方を学ぶことによって、
誰もが奇跡的な効果を得ることができるのだと実感しました。現在、実践で使用し、とても良い結果を得ています。
ここから学ぶ内容は盛り沢山!しかも、実践ですぐ使えるようになります!
そして、感動とサプライズの連続です!
この本を手にとって本当に良かったと思っております。
ありがとう御座いました。☆☆☆
横井 澄人様より、ご感想を頂きました。
私が、この本を手にとる迄に様々なヒーリング関係の情報を探し、調べてみました。
しかし、この世界では権威や極意等のしがらみが多く、
実践に役立つ教え方をしている先生が見つかりませんでした。
そんな中、Dearヒーリングを購入してみた訳です。
初めに、「氣」の概念・理論を分かりやすく説明してあり、
氣のセンスを磨く為に必要な、言葉では伝えにくい内容が書かれており、それを実践していきました。
リラックス法、呼吸法、チャクラ 等、全てが関連づけられた内容で、
驚く程の充実した内容が含まれていました。
まず、「氣」の存在を確信し、
初心者の私でも
初めから外気功の施術ができるようになったのです。
虚と実を見分けることができ、音霊(おとだま)を使い邪気を散らし、
陰陽交差法により邪気を捨て、
患者さんの自然治癒力を高めることができる能力を身につけることが出来ました。
ただただ驚きの連続で、家族にも試し、その効果は確実なものであることがわかりました。もっと、更なる訓練を積み、気感を高めパワーを上げ、
周囲の人々を癒せる様になりたいと思います。
黒沢 郁子 様より、ご感想を頂きました。
ヒーリングにおいて大事なのは「想い」のエネルギーだと言う。
「思い」ではなく「想い」。
感覚として「実感」し、「知る」のだと言う。この時点では全く意味不明。
果たして私のようなただの主婦にヒーリングなど出来るようになるのだろうか?
病変部分は氣の滞りが起こった結果、「緊張」として現れると学ぶ。
まずはゆるみ気功で心身を十分にリラックスさせた後、呼吸力強化の為の動きを行う。
すると、とあら不思議、手と手の間に氣のボールを確かに感じるのである。
早速、母の身体に手をかざして探ってみると、
病変部分と思われる個所がなにやら熱く感じたり、ビリビリ感が伝わってくる。
陰陽交差法という技法を用い、滞りのある部分を音霊で散らし、
両手を交差させ、クルクル左回りに回してつかんで捨てる動作を数回繰り返す。
半信半疑で先ほどの病変部分に手をかざしてみると、
確かに滞りが減ってややフラットな状態に変化している。
どうやら、こんな私にもヒーリングが出来たようである。
まさかこんなにすぐに実感させてもらえて、
まがりなりにもヒーラーへの第一歩を踏み出せるとは思わなかったのだが、
なぜか自然にわき出る感覚を「知る」氣がしたのである。
K・T様より、ご感想を頂きました。
「わかり易さ」と「実践的な内容」に驚きました。
氣の概念の説明から始まり、エネルギーの質の違いや氣のチャンネルの使い分け等、
ヒーリングスキル以前の基本的な部分の説明は、
私のような氣を扱うことに不慣れな者にとってはとてもありがたい物でした。
氣を扱うための身体調整法では、「ゆるみ」により身体全体を整え、
氣感を高めるための具体的なトレーニング方法により、実際の氣の感覚を確認できます。
冷たかったり、暖かかったり、患部の状態に応じた「感覚」を体験することができるのです。
また、邪気を散らす方法や、相手に氣を送り込む方法等、
他の流派や団体では高額な受講料を取って教えているという「陰陽交差法」など、
様々なヒーリングテクニックを学びました。
理論を理解した上で、実際に「氣」の感覚を掴んでから
具体的なヒーリング技法を学ぶこのDearヒーリングは、
私のような初心者にとっても非常に解りやすく実践的な内容でした。
水崎 孝行様より、ご感想を頂きました。
私は元々、気というものが自分の体に内在しているのを感覚で知っていました。
自発動なんかになると、気持ち良くなって、体の調整が自然にできることを知っていました。
そのためいつかは、この力を使って役立てたいと思うようになり、
気功の勉強会に参加したり、関連の本を読んだりしてました。
でも、他人にヒーリングをする際にただ手が熱くなる、
癒されるだけでは物足りなくなって、今回、前島先生の本を購入しました。
今まで、ヒーリングの時、体の内部まで意識することが出来ず、やり方さえも解りませんでした。
先生から学んだ「ただのイメージだと思いこみになってしまうので、
感覚としてとらえることが、出来るようにならなければ…」というフレーズが、
自分にとってかなり「キーワード」となっています。
今まで、実はハンドパワーでなんとかやっていました(笑)
「念ずれば花開く」かのごとく想いを込めて、
ハッーっと息を吐いているだけの私のやり方から具体的に症状を取って
エネルギーを入れるやり方へ進歩出来て嬉しく思っています。
確かにパワー増している感じです。
先日母親が手が痛いと言っていたので、試しにやってみようと思い、
まず
自分の手の感触から確認…と思いきやいきなりビリビリあつい…
やる前から効きそうな感じ。
次に母親に横に寝てもらって全身をヒーリング。
手の患部も教わった事を使い流して行くと、
上に上がらなくなっていた手が上がるようになっていました(母もビックリ)
その後、母はなんだか温かいと言いながら気持ちよく爆睡(笑)。
まだまだ消化出来ていませんが、訓練して自信をつけて行きたいと思います。
ありがとうございました。
山下 れい子様より、ご感想を頂きました。
自分の中にあった不思議な力に気づくことができて嬉しく思っております。
そして今、学んだことが人を癒す手段のひとつとして役立っていることは更なる悦びです。
氣を感じることは、思っていたよりも簡単かつ不思議な体験でした。これを実践するまで、氣って説明のできないあやふやなものだと捉えていました。
しかし、気は実在するもの、目で見えるものということを、感じとることができました。
これらは、氣や光などエネルギーレベルの研究が進んだ近年においては
科学的に説明のつく現象なのかも知れません。
「手をかざして氣を感じる」「氣をまわして散らす」という作業を主として学びました。
それは、無意識だった氣を意識することでできるものでした。
講座で実践したことを日常において多くの方に試させて頂きました。
それによって相手の痛みが和らいだり、辛さがなくなったり、やる気がわいてきたり…。
驚くことに様々な人に様々な反応があります。
その喜ぶ顔を拝見して、これも癒しなんだなぁと改めて思いました。
このように今では氣を使って人を癒し、たくさんの方々に喜んでいただいております。
整体サロンビケイン 山下れい子
http://www.bekein.net/healing.html
K・F様より、ご感想を頂きました。
ヒーリングに興味を持ち、自分でもヒーリングができるようになれたらいいなぁと思い、
この度、購入しました。
しかし、
私は全くの初心者であり、霊的体験や気を感じたこともなかったので
不安もありましたが、気の概念など一から学ぶことができ、抵抗なく実践できました。
いざ、気の滞りの発見方法や邪気の祓い方などを実践してみると、
私の手のひらにも「気」を感じることができたのです!
“これはすごい!!”
感動と興奮した私はもっともっと「気」について知りたくなりました。
気を出す練習方法や身体をゆるめる方法のでこれから頑張って練習していきたと思います。
北澤 様より、ご感想を頂きました。
『氣を感じ氣を掴む極意は己の心身を整えることにあり』
最も大切なことは「思い」と「想い」の発見ではないかと思います。
前者は自己の意志に他者を合わせる、
後者は自己の意志を他者に合わせる、ということでしょうか。
それは人を思いやって接する時のように、他者の意志、望み、好みを知り自己の意志を合わせる時、
それまでの自分の価値観とは異なる感覚を知ることがあると思います。
この本を実践していくことで、多様且つ望まれる価値観をもってこそ
ヒーリングに活かせる感覚を捉えられ、
その感覚を研ぎ澄まし、氣エネルギーと結びつけることが大切になる、
と言うことを学んだと思います。
それがまさに、『幸せ』の感覚を込めた氣はとても優しく強いもの、
ヒーリングに有効なものであるということであり、
音霊の活用、陰陽交差法による効果的な浄化法は、その具体例なのではないでしょうか。
『氣』そのものを自ら掴み、流れをある程度コントロールするには、
自分がその「感覚」を知り、『氣』を知り、感じとれるようにしたり、
自分自身の身体を『氣』が流れやすいものにする必要があります。
それが、ゆるみ気功で行う様々な鍛錬なのではないでしょうか。
心を穏やかに、呼吸を整えて、体を『氣』の流れやすい姿勢に整える。
そして、『氣』が体内をどのように流れているかを感じ取り、
体のどの部分がどうなっているかの感覚を掴むこと、
これらをバランス良く身につけることによって、自らの心身を整え、
ヒーリングに活かし、自他ともに自然に嬉しくなることに繋げられるのではないでしょうか。
極める、というところまで行かなくても、
身体の不調を自分で調える方法、
やさしいヒーリングの方法は、驚くほど簡単でした。
類似した考え方のものを幾つか試しましたが、このように効率よく、
濃密で、簡単に学べ、身につけられるものは他にないというところに落ち着きました。
この出会いに、心から感謝しております。